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コードストラップ スタッフの声

アラン・グリーン          カントリーマネージャー

「コードストラップには1996年に入社し、以来、順調に自己開発ができ、社内でのキャリアのステップアップも順調に進んでいます。 自分の役割は、主に外回りのセールスで、北西地域のエリア セールス マネジャーから始め、主要顧客マネジャーに昇格し、2011年にはイギリスとアイルランドの国担当マネジャーとなりました。

この20年の自分のキャリアを考えると、ここまで来れたことを誇りに思い、自分の成長を促進するチャンスをどれだけ与えてもらっただろうと考えます。 グローバル企業で仕事をすることで、まさにグローバルな業務関係を構築できたと思います。

コードストラップが一級品の研修と自己啓蒙をさせてくれたおかげで、長期的なキャリアの構築が可能となりました。

自己啓発は、入社したその時から始まります。 開始してすぐに、お客様目線を大切にする会社とは何たるかの説明を受け、そこでの最新のビジネス インテリジェンス (BI = 業務システムなどで蓄積される企業内膨大なデータを、蓄積・分析・加工して、企業の意思決定に活用する手法)や ITシステムが何かを教えられます。 会社組織内では、イノベーションと新しい考え方で、従来のやり方にチャレンジすることを常に奨励されます。

様々なお客様の要求が頻繁に変化することに対して、コードストラップは常に適応しています。 市場のリーダーとして、様々な規制機関との密な連携を持つことで、最新の輸送貨物のルールや規制の前線に立つことが可能となっています。 確認した最新情報はお客様と共有し、そこでお客様が安全で効果的な輸送貨物ソリューションを計画し、お客様とコードストラップの間で世界の輸送貨物の安全を維持することが確立されるのです」

 

フィリップ・ザウインスキー     ポーランドカントリーマネージャー

「コードストラップに入社して、既に半年となります。どういう会社を選択すべきか、当初あまりよく分かっていませんでした。幸いなことに、採用通知を何社かからいただいていました。決め手となったのは、採用過程のプロフェッショナリズムでした。採用の工程は何段階かに分かれており、最初の人材派遣会社との面接から始まり、人物評価を経て、最終的にコードストラップの取締役メンバーとの面接に進みました。

中でも、人事部門の副社長と欧州セールスの副社長の話には感銘すら覚えました。数回の面接はオープンな雰囲気の中で行われ、これまでの経験談や私の意見、考え方などを話すことが中心でした。とはいえ、面接では徹底的に質問を受け、面接終了後にはまるで厳しい試験を受けた後のように思えました。

自分の意思決定の決め手となったのは、オランダ ウーストラムの本社ビルでお会いした社長との面接です。面接の最中には、コードストラップの展望と戦略について、話してもらいました。コードストラップの事業計画のプレゼンテーションはとても興味深く、また一貫性があり、説得力がありました。その時、こんな会社の一員として、自分も成長していきたいと思ったのです。さらに、本社ビルを見学させていただき、生産現場と品質管理工程も見せていただきました。

そして今、コードストラップに入社して数か月が経ちましたが、自分の判断は正しかったと思っています。社内で起こる様々な変化を目の当たりすること、そして、それに自分自身が関わっていることにワクワクしています。新しい戦略を企画し、それを実行に移し、会社の新たな発展段階を「Cordstrap Next」という枠組みとして導入することは、大変な部分もありますが、すばらしい経験だと思っています。

製品の品質レベルがどこよりも高いことで、お客様が満足されていることに喜びを感じます。しかし、コードストラップの本当の価値は、オランダ本社や世界中の拠点で働く一人一人の社員にあると思います。

やる気があり、情熱を持ち、会社をもっとより良くしていきたいと考える人々と一緒に働けるのは、とても楽しいです。機会やチャレンジに溢れ、プロフェッショナルとしての自分のキャリアを発展させる可能性を与えてくれるコードストラップで、これから何年も仕事をしていきたいと思います」